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TOP > Eclipseプラグイン(Plugin) > PropertiesEditorPropertiesEditorのインストールから設定まで(プロパティを編集できるEclipseプラグイン)
プロパティファイル(.properties)を毎回、native2asciiを使って変換かけるのは面倒な作業です。
プロパティファイルをnative2asciiを使用せずに日本語編集できる PropertiesEditorプラグインについて説明します。 ■PropertiesEditorプラグインのダウンロード
現在、PropertiesEditorの最新(2006/07現在)であるVersion4.8.2の
「jp.gr.java_conf.ussiy.app.propedit_4.8.2_for_eclipse3.0.zip」をダウンロードします。 まずはPropertiesEditorのダウンロードサイトにアクセスします。
上記、赤丸部分「jp.gr.java_conf.ussiy.app.propedit_4.8.2_for_eclipse3.0.zip」をダウンロードします。
こちらはEclipse3.X用ですのでそれ以外のバージョンを使用している場合、注意してください。 ■PropertiesEditorプラグインのインストール
ダウンロードした「jp.gr.java_conf.ussiy.app.propedit_4.8.2_for_eclipse3.0.zip」を解凍後に
Eclipseがインストールされているフォルダ内の「plugins」、「features」フォルダへそれぞれコピーします。 これでPropertiesEditorのインストールは完了です。 ※インストール後にEclipseの再起動を行うとPropertiesEditorプラグインが有効になります。 ■PropertiesEditorプラグインの設定
プロパティファイルを右クリックし「アプリケーションから開く」 > 「プロパティ・ファイル・エディタ」
でファイルを開くと上記のように値が青くなっていれば実際のファイルはUnicodeになっています。 エディタ等で確認してみてください。 ■関連書籍
Eclipseプラグインに関連する書籍をいくつか紹介します。
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