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TOP > Eclipse > JDKインストールJDK6.0のダウンロード、インストール
Eclipseを使用するためにはJDKのインストールが必要になります。
Windows環境にJDK6.0のダウンロード、インストールを行なう手順を説明します。
※JDK1.5インストールはJDK1.5インストール手順を参照
■JDKのダウンロード
上記の赤丸部分「ダウンロード」をクリックします。
上記の青丸部分を「Windows」へ変更します。
その後、赤丸部分「Continue」をクリックします。
上記の赤丸部分「jdk-6u17-windows-i586.exe」をクリックします。
選択すると上記のダイアログが表示されるので保存をクリックするとダウンロードを開始します。 ■JDK6.0のインストール
ダウンロードした「jdk-6u17-windows-i586.exe」をダブルクリックします。
そうすると下記画面が表示されます。
上記の赤丸部分の「同意する」をクリックします。
インストールする場所を変更するときは青丸部分の「変更」をクリックします。
変更しない場合は「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_17」へインストールします。 インストール場所が決まりましたら上記の赤丸部分の「次へ」をクリックします。
JREをインストールする場所を変更するときは青丸部分の「変更」をクリックします。
今回はデフォルトへインストールします。 インストール場所が決まりましたら上記の赤丸部分の「次へ」をクリックします。
上記の赤丸部分の「完了」をクリックしたらインストールの完了です。
■環境変数の設定
JDKのホームを表す環境変数「JAVA_HOME」、JDKへのパスを表す環境変数「Path」を設定します。
設定内容は下記の通りです。※「JAVA_HOME」はTomcatを使用するときに必要となります。 これでJDKのインストールは完了です。
■関連書籍
Javaに関連する書籍をいくつか紹介します。
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